東京アラサー女子、人生ひとり旅

年齢=彼氏いない歴の、地味で取り柄のないアラサー女子が、幸せを求めてさまようブログ。

リピート~運命を変える10ヶ月~ 第6話を見たよ。

こんばんは、迷える子狸です。

 

今日は、日テレ木曜ドラマ「リピート~運命を変える10ヶ月~」を見ましたので、

感想を書いていきたいと思います。

 

あらすじ(公式HPより)

 

www.ytv.co.jp

 由子(島崎遥香)は篠崎鮎美(貫地谷しほり)のノートに書かれていることが現実になることに驚き、「なにこれ、予言の書?予知能力?」と不思議がる。その鮎美のノートには“リピート”という言葉と、天童太郎(ゴリ)らの名前があった。
一方、毛利圭介(本郷奏多)は鮎美の「リピートしてもしなくても、結局、自分の人生を変えたければ、努力するしかないんだよ」との言葉をきっかけに、再びカメラを手に取り、無心に外の子供たちの写真を撮ったりしていた。そうするうち、圭介は鮎美の姿を撮りたくなり、「(鮎美の)写真を撮っていい?」と鮎美に尋ねるのだった。鮎美は戸惑いながらも「仕事のあとならいいよ」とそれを受け入れる。
その頃、由子は天童のカフェを訪れていた。由子は天童に自分は圭介の彼女だと名乗り、「おじさん、圭介とどういう関係? 私もリピートってやつに連れて行ってよ。そうすればあんな女(鮎美)を圭介に寄せ付けなかったのに!」とエキセントリックに言うのだった。
圭介が鮎美の姿を撮っていると、天童から電話が入る。「おまえの彼女って女が来たぞ。リピートのことを知っているようだ」と天童。圭介は「なぜ由子がリピートのことを?」と驚く。その直後に大森知恵(安達祐実)からも圭介の元に電話があり、由子が知恵と圭介の仲を疑って電話をかけてきたと言う。「まさかリピートの秘密を漏らしてるんじゃないでしょうね?私たちを危険にさらすつもり?」と知恵に責められ、「なんとかする」と圭介は由子のもとへ行こうとする。
 だがその折、圭介と鮎美の目前に由子が現れた。「私、圭介の彼女です。まさか鮎美さん、圭介と付き合おうとしてませんよね?全然似合ってないから」と鮎美をけん制する由子。鮎美は圭介と由子が恋人同士であったことにショックを受けて立ち去ってしまう。圭介は鮎美を追いかけようとするが、「追いかけたら圭介たちが未来を知ってることをバラすよ。でも今まで通り、圭介が由子と付き合うって言うならリピートのことも秘密にしてあげる」と由子。それでも、圭介は「由子とは付き合えない。……俺も変わりたいんだ」と由子に告げる。
 一方、圭介のもとを走り去った鮎美は、坪井(猪野広樹)にさらわれ、見知らぬ部屋に閉じ込められてしまう。坪井は自分に説教をした鮎美を逆恨みして「お仕置きしなきゃね。おまえに味わわせてやるよ、人生を奪われた奴が、どんな気持ちになるか」と、鮎美を脱がせて撮影しようとする。
 その頃、鮎美が突然消えたことに気付いた圭介は、天童と知恵に助けを求める。「あいつ(鮎美)がさらわれた!」と圭介。天童らは由子を疑ったが、由子は圭介が鮎美の異変に気付く直前まで圭介といた。「たぶん坪井の仕業だ」と圭介。「鮎美ちゃんの命が危ない!」と天童と知恵も鮎美を探す。
 鮎美は坪井のもとから逃げ出そうとするが逃げられない。坪井の狂気に「助けて!誰か!」と鮎美が怯えていると、圭介が駆けつけた。圭介は坪井を殴り倒し、鮎美を救い出す。坪井は逃げ去り、安堵した鮎美は意識を失った。
 鮎美を家に送り届ける圭介。鮎美が圭介に助けてくれたことを感謝すると、「俺があんたを守る。……俺、あんたが好きだ」と圭介。鮎美は驚くが、「私も……」と自分の素直な気持ちを圭介に伝えた。そして二人はキスをして結ばれる。圭介はその鮎美に、鮎美のおかげで再びカメラに向き合うことができたと感謝を告げるのだった。
 翌日になっても相変わらず坪井の行方が掴めなかったため、圭介は「あんたは当分、家から出ない方がいい」と鮎美を残して天童のカフェに行く。
 天童のカフェには天童と知恵がいた。坪井の行方は依然として知れなかったが、天童と知恵は「由子にも気を付けた方がいい」と圭介に忠告する。圭介は天童から「あの子(由子)、俺らがおまえの家を訪れたことも知っていたぞ。家に何か仕掛けられてるんじゃないか」と言われて自分のアパートを調べに行く。
 その間、鮎美の家の前には由子が押しかけていた。言葉巧みに鮎美にドアを開けさせる由子。鮎美が扉を開けるやいなや、由子は「死んで!」と鮎美にナイフを突きつけた。間一髪でそれをかわす鮎美。由子はその鮎美に、鮎美を階段から突き落とした犯人は自分だとぶちまけた。
 その頃、圭介は自分のアパートの中に、由子の仕掛けたカメラがあることに気づいて憤る。そして由子に電話をするが由子の応答はない。圭介は、急に胸騒ぎがして鮎美の家に向かう。
 圭介は、由子が鮎美を刺そうとしている瞬間に駆けつけた。由子は鮎美と圭介がデキていると察して逆上する。「私のものにならないなら圭介も死んで!」と由子は圭介にもナイフを突きつけた。圭介がそれを避けると由子は再び鮎美に襲い掛かる。由子はナイフを突き立て鮎美に覆いかぶさるように倒れこんだ。その鮎美の腹部から大量の血が流れた。だが、それは刺し違えた由子の血で……。圭介と鮎美が見ると由子は誤って自分にナイフを刺し、息絶えていた。

 

感想(ネタバレ注意!!)

鮎美と圭介が、ついに恋人になりました。

なんか…こっちまでキュンキュンしちゃってヤバイですw

お互いの、照れくさそうに下の名前で呼ぶとことか、

キャーって感じでしたw

 

え、てかいくら由子が可哀相だからって、鍵開けちゃダメでしょ!

鮎美は、由子の凶器じみた姿を見てないから仕方ないか。

そして、もみ合いの結果、由子が死んでしまいました!

え、これどうなるの?どうなるの?

警察沙汰?!

 

 

次回も楽しみです♪